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ブログのツイッター連携テスト序でに

 シュタゲ見たからまたダラダラ箇条書きメモ感想で連携テスト。

 マキセ可愛いな畜生め。
 っていうかあの服装なんなん。
 パーカーをルーズに羽織って二の腕にベルト着けてんの?
 紐理論って、あれか。超紐理論とかか。時空間とか次元とかを紐の振動で表すとか何とかの奴。
 M次元がどうのこうのってクリミナル・マインドでリードが言ってたなぁ……。
 図解雑学さんあとは頼んだ。
 巫女。
 胸とか映るアングルから嫌な予感はしていた。
 だが男だ。
 判ったよ。
 だが男だ。
 判ったから。
 だが男だ。
 意外としつこいな。
 だが男だ。

 うるせぇ。

 袋を橋の前で受け渡す時の山から見た様な雲海っぽいのにビビる。
 サブリミナルかよ。
 また新キャラだ。頭軽そうや。
 あー、はいはい。ジョン・タイターって何処かで聞いた事あると思ったら。
 何か用語出てきた。シラネ。
 また新キャラだ。前進性健忘症?
 ただの変な人というパターンもあるから困ります。
 また新キャラだ。メイドですか。
 ゲルバナは分子レベルで破壊されていたのだ!(デデーン
 いやレンジ云々より放射能とかの可能性が怖くてですね。
 ケータイで転送する時に偶然レンジからタキオン粒子でも発生して、レンジの中のバナナの分子にでもぶつかったか?
 で、時空間の外に弾き出されて戻ってきたとか。
 つまりキングクリムゾンって事じゃん!!
 それってハネクリボー?
 っていうかバナナ怖ぇよ。
 新ジャンル:バナナホラー
 また新キャラだ。違ったマキセだった。
 マキセが一番好み。
 多分デレたら死ぬ。
 SIREN的な。

 キャラ紹介というか主要キャラどっさり出してきました的なお話で普通のバナナの房に一本だけ付いているゲルバナは最早冒涜的な造形というかゲル状なのにどうやってくっ付いてるんだろうアレ……マジで食ったのかまゆしいとやら……

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マブイグミの巫女<下> もうちょっと長く読みたかった!

 結構間空いちまったのですが、亜細亜姉妹さんの『マブイグミの巫女』の下巻の感想です。
 上巻の感想はこちらに。

 って訳で、大まかな世界観やら何やらは飛ばしますん。 

 霊障がボロボロ起きるって理由は、主人公の由果ちゃんの友達である与那覇澪の妹である彩ちゃんが、意識不明のまま入院している姉の澪の為に――明確な目的は不明瞭なまま――魂を集めている、という事が原因でした。
 昏睡状態の人間でも、電脳空間内で魂と対話出来るっていう電脳伝奇として非常にクるものがあるwktk領域で、彩ちゃんは姉と話を出来るからこそ、事件を起こしていたってという事になります。まぁ、彩ちゃんはそういった知識に疎くて、何も判らずに行動していたという面があるのですが。
 ここではもう少し、彩ちゃんの盲目的な、少し病的な姉に対する執着に関しての描写を増やしてあると、後の展開的に物凄くしっくり来て、話の盛り上がるにもカタルシスにも貢献させられたなぁと。

 個々の霊障に関しては以前にも書いた通りで、前後に個々人の事件の背景をもっと増やしてあったりすると、伝奇的なお話の厚みが増して、サイバーパンク部分との釣り合いが取れたと思うのです。個人的に、世界観としての『電脳』要素が根底にあるせいか、そちらに『伝奇』部分が喰われ気味かな、って感じで。

 物語の終盤として、一番最初の始まりの舞台として沖縄に舞い戻るのですが、沖縄行きたい\(^o^)/

 一度も行った事が無いし、剰え父上が出張の土産で買ってきたサトウキビ(五本入り)をガキの頃にそのまま齧ったりしたぐらいしか沖縄に触れた事が無いんだよ俺!!
 ――閑話休題。

 大本の事件の現場に戻って調査をする訳ですが、ククルが僕も欲しいです。何だこのハイスペックシーサー。いや、元々ハイスペックな存在ですが。
 ちなみにここで、ククルが魂と肉体についてちらっと言及しているのですが、こういう場面がもっと欲しかった……! こういう話が俺の好物なだけですが、それでも電脳伝奇的にコンピュータと魂の関係に関してのお話は、もっとガンガンやって欲しかった!! 長くなってもいいからそう言うのがあると滅茶苦茶喰い付くから! あれ何か俺自分の事棚に上げてねぇ?

 ネタばれ回避でざらっとしか話しませんが、肉体と魂の事に関して、肉体をハードウェアとして魂がソフトウェアという様な扱いをしているのだと勝手に理解。
 ソフトがぶち込まれる事で、ハードは動き出すのですが、飽くまで物理的な作用=現実で動作するのは肉体であるが故に、中身であるソフトは、それに拘らず魂として機能を果たすだけという感じですかねー。ですが、魂はソフトウェアであるのは確かですが飽くまで『魂という本質の色を持ったモノ』という訳で肉体に影響を及ぼすのは当然なのですよね。
 魂が別に肉体にぶち込まれた時、その元々の持ち主の人格やら記憶やらが全部そっちに移るという、よくあるものではなく、肉体のメモリとしての機能を果たす脳の中身に左右されるという点。こういう発想の転換は、アリです。というか結構盲点的で目から鱗。
 別のソフトが入っても、ハードの中身は変わらんという事ですな。
 もっと簡単に言うと、OSがXPだろうとVistaだろうと7だろうと、中身のHDDは変わんねぇ、って事で。

 この物語のネタとしての核心部分は良かったけど、やっぱりもうちょっと尺があっても良かった……物足りないのですよー。
 点々と描写が少なめになっているところが見られたので、そこだけがどうしても残念な点。あとがきでも書かれてましたが、駆け足というのは確かですね。もっと時間が取れていたら……と想像すると、作品のポテンシャル的に(バンバンッ

 とまぁ、要約すると『食べ足りない』という微妙な腹具合でした。
 今度はもっと大容量とか期待していい、あきらさん?!

 と、自分のホームだからと勝手な事を宣う。

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STEINS;GATE見たー

 ところでSTEINってステインみたいでお口の病気を予防する例のアレみたいだよね。綴りだけね。

 うん、内容まだ何もワガンネ。

 これもうゲームやった方が早そうですね。
 取り敢えず主人公が痛いですね。
 ケータイで過去改変でもしてるんですかね。
 ドクター中松ってそういう事かい。
 世界線ってパラレルワールドっすか。
 あのサイズの衛星(仮)って落下してきたらビルに減り込む程度で済むの……?
 寧ろいきなりあそこら辺に現れたって方がしっくり来る様な。
 バナナ……。
 溶けてるの? 凍ってるの? 原型留めたまま巻き戻って未熟になり過ぎてデロデロにでもなったの?
 食うな。
 食うなよ。
 謎の叫び声が主人公のものかと思った。
 有栖川有栖みたいな名前のヒロインはあと十回ぐらい死ぬのか。
 タイムマシンっていうから過去改変だと思ってたけど未来に居たりしてねー。
 っていうかマジで主人公痛い。痛過ぎて不憫になってきた。不憫過ぎて痛くなってきた。
 ドクペ好きなのって、ドクターって付いてるだけだからじゃねぇのかと……
 まぁ、ゲームやる気も起きないからゆったりと見よう。
 取り敢えず伏線が一杯出てきて回収した時に覚えてる自信が無いね!!


 こんな感じでぼんやりと。
 考察とかしてもどうせ知識も何も追い付かないだろうから取り止めも無く考えていて予想が当たっていたら喜んでみよう! というスタンスに落ち着く。

 そう言えば、タイムマシンの理論って十個もあったんだー、とか関心。
 俺が知ってるのは光より早い素粒子のタキオン粒子が見つからないと不可能っていう話ぐらいで、この時点で考察をする意味が無いと悟った。
 とどのつまり量子力学とかそういう話は初歩の初歩すらも危ういからきっと因果律とか観測とかの詳しい話になったら多分理解出来ないよ!

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[ものかきさんに100の質問。(現代もの編)]

槻木「もう嫌だ! 毎日毎日人権侵害の日々……たいやきくんの方がまだ日常を有意義に過ごしてる!!」
簓木「今更何を自分の価値を問うのよ槻木君。自分探し?」
槻木「止めろ。僕の悩みを思春期の不条理みたいに片付けるな」
簓木「えー、じゃあ何よ。どうして欲しいのよ、この中二病患者は」
槻木「まともな人生を歩みたいだけなのに?! 僕の存在意義って何だ!?」
簓木「あぁ、存在意義ね。それならぴったりな言葉があるわ」
槻木「……あるのか? いいのか、期待するぞ。らしくもなく僕は君に期待するぞ? いいんだな?」
簓木「何よその逆パワハラ」
槻木「いいから早くっ」
簓木「じゃあ言うわよ?」
槻木「ドンと来い」
簓木「プライスレス(笑)

 という言葉のイジメを思い付いただけっていう。

 何と無く、前からやってみようと思っていた100の質問をやってみました。ちょいとだらだらと書いているので、真面目か不真面目なのかは読んだ方の判断に任せます。

 そして何気に今月で一年経つのね矛盾でふらぐ。
 短編上げる時期ミスったぜ……折角だから一周年記念で短編書きました! とかやればよかった。そっちの方が何かまともに活動してるっぽく見えるっていうのに……
 まぁ別に一年経ったからって、益々気を引き締めて行きたいと思いますなんて心にも無い事を言う事は気が引け過ぎて崖から落ちそうなのでやりませんが。

 何はともあれ、一年の間にちゃんと本出せて良かったと思います。だらだらと名前だけのサークルなんて事にならずに済みましたからね。
 だから今年はトチっても大丈夫。なんとかなるよ、絶対大丈夫だよ。

 ※魔法の呪文は二次元にのみ効果があります。

 そういう訳で節目でも何でもない日に書く事がある内にフライングして誤魔化す。ここはそういう場所です。これからも宜しくお願いします。


 ごめん、本当は書いてる時に気が付いてそれっぽい事書いただけなんだ……

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長いです。

未だにどっちが正しいかちゃんと覚えられない

彼方「ねーねー、ヌエ。『青角』って十回言って」
夜鳥「? アオカドアオカドアオカドアオカドアオカドアオカドアオカドアオカドアオカドアオカド……。言ったぞ」
彼方「じゃあカリフォルニアロールに入ってるのは?」
夜鳥「酢飯
彼方(……なに。何なんだろうこの敗北感……)

 どっちも阿呆。

 正しくはアボカドだそうですね。アボガドって呼ぶ人も居ますけどね。っていうか最早どっちでもいいですよね。

 え? 何? 今日は四月一日だって?

 へー、ふぅーん。で?

 何かやると思ったか? 何もやらねぇよ!!
 ※出来ないだけです。

 あ、ところで久し振りに短編書きました、はい。
 嘘じゃないです。普通に書きました。
 小説置き場にMärchen Funeralを追加したので、暇な人はどうぞー。

 『月は何も語らない』の第一章に出てきた堂崎美和子のお話ですが、何かこう、想像以上に阿呆の子になった気が……。
 この子こんなキャラだったっけ……とか、書きながら半端無い迷走。我ながら何をしたいのか判らなくなっていた。

 そしてずっと忘れていたのですが、バレンタインネタのHTML版を上げるとか言っておきながらずっと放置してたっていう。まぁ……でも、今日はもう新しいの上げるからまた今度でいいよね。今回の分のHTML版と一緒に上げるからさ……

 しかしもう四月だよ……もう今年が四分の一消えたとか嘘だろ……あ、感想とかお待ちしてまーす……

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